料理写真を出張して撮影するプロカメラマン

デジタル一眼の撮り方が体系的に学べます!

プロフィール

 
  2018/02/26

長谷川 敬介のプロフィール

 

■1984年1月1日11時10分生まれ。

■長野県須坂市出身、18歳から東京に出てきています。

■性格⇒真面目、誠実だけど、おっちょこちょいでジっとしてるのが苦手。

■小学校入学式当日、教室で「おはようございます!」の挨拶した際、勢い余って椅子の背に顔をぶつけて病院送り。

■中学校・高校はサーカー部に。しかし走るのが苦手でゴールキーパー。

■現在、西荻窪で独身生活を満喫中。

■好きなモノ⇒写真、読書、散歩

■苦手なモノ⇒グロテスクな映画、ウソをつく人

■好きな言葉⇒「ありがとう」「笑顔」

■経済産業省が創設した「おもてなし規格認証2018」を取得しました。

「おもてなし規格認証」とは、サービスを提供するすべての事業者にとって、高品質なサービスの提供・維持・向上を促し、より高い生産性を実現するための、共通化された枠組みです。

 

長野県出身で、年に3回くらい長野に帰ってます!

長野の畑

実績・資格など

  • ブログのアクセス数、月間80,000万PV達成(2018年1月)
  • 100店舗以上の飲食店さんを撮影。
  • 2017年9月に、「今田×東野のカリギュラ(Amazonプライム限定番組)」のスタッフ&出演。
    都内の貸しスタジオにて、モデル撮影のためのストロボ(照明)セットをセッティングしていきました!
    久しぶりのスタジオはテンション上がりました!

 

  • 2018年2月 サマンサタバサ様の撮影(公式サイトはこちら

写真をはじめたを始めたきっかけ

小さい頃から祖母に「敬介はスーツを着るような仕事は似合わないね」っと言われてました。

また「絵や色彩」に関することが好きでした。

そこで僕は八王子にある拓殖大学の工業デザイン学科に入学しました。

 

大学のデザインの勉強は学ぶことがたくさんありました。

しかし、もどかしい気持ちになることよくありました。

ひとつのデザインを仕上げるために、何時間も机に向き合っていることが苦手でした。

そこで写真に出会いました。

広告スタジオに入社・・しかし

写真はデザインと違って、パシャっとシャッターを切れば作品が出来上がるんです。

シャッターボタンを押せば作品が出来上がる簡易さの反面、なかなか思うように撮れない奥深さ。

すっかり魅了されました。

使っていたカメラは昔のニコンカメラ:nikomat ニコマート。良いシャッター音するんです!
(初心を忘れずにいようと、今もメールアドレスとして使っています。)

授業とは関係ないにも関わらず、父親からもらったフィルムカメラで写真を取り続けていました。

撮り溜めた写真を持って、広告スタジオの会社に入社試験を受けにいったら無事合格。

カメラマンのアシスタントとして働き始めました。

ただどうにも会社に馴染むことができませんでした。

社長が変わり者だったからかもしれません。

社員が10人足らずの会社では、社長の「一言」が大きく影響します。

「昨日言っていたことが、今日は180度違うことを言う」となんてことは日常茶飯事。

一つのミスで「あいつはもうダメだ」と言われたりもします。

またほかのカメラマンの方は、ひとつミスがあった時、

「あいつのせいにしよう。なんでもあいつのせいにしとけば大丈夫だ」っという発言を聞いたこともあります。

どうにも肌に合いませんでした。

こんなことが重なり、人間不信になりつつありました。
(ストレスでハゲました。)

しかしボクのことを目にかけてくれるカメラマンが一人いました。

一見関わりにくい印象で会話も少ない方なのですが、「良い写真を求め、常に最善を尽す」姿勢が見て取れる方でした。

その人は、どんな写真でも上手なのですが、中でも料理を撮るのがスゴく上手でした。

独立後、グランプリを受賞!

ボクのアシスタント歴は7年。これは業界としては長いほうです。

どうしてこんなに長かったのかというと、カメラマンとして自立する「勇気」がなかったから。

しかし「ずっとアシスタントのままでいいのか」「なにか社会に取り残される」という思いが強くなり、「えいやっ」でフリーランスになりました。

独立後、ご縁あってブライダルの撮影でハワイにいきました。

そのときの写真をコンテストに応募したところ、グランプリを受賞。

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自分が撮影した写真が、手帳やカレンダーのとなって世に出回ることは、スゴく嬉しかったです!!

やっぱり料理を撮るのが一番楽しい

よくお世話になっていたカメラマンは、パソコンが一切使えなかったのですが、料理撮影に関しては本当に経験豊富で、「東京デ◯ズ◯ーランド」や「某ホテル」のレストランによく同行させて頂きました。
そのカメラマンは、

「料理がお皿に乗っていなくても、そのお皿を見れば構図やライティング(光の調整)がわかる」

とよく言っていました。

そのカメラマンの影響もあり、今は料理を撮っているのが一番楽しいです!

そして現在

ご縁ありまして、ラーメン店さん100店舗以上を撮影させて頂きました。

撮影させて頂いたお客様からは、

  • 「うん、美味しそう!!」
  • 「良い写真です!助かります!」
  • 「今まで撮影してもらった中で、長谷川さんの写真が一番上手です」

などと嬉しい声をいただいています。

あ〜写真やってて良かったな」と、やりがいを感じる瞬間です!

最近撮影させて頂いた「G麺7」さんの写真、「ららぽーと湘南平塚」で使って頂いてます。

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僕が撮影する写真では、これを約束します!

世の中には、まだまだ知られていない、本当に美味しい料理・素晴らしい料理が沢山あります。

ボクと同じように長い下積み時代を経験した方や、
「本当に美味しい料理をお客様に提供し、お客様が喜ぶ笑顔がなにより嬉しい」
という熱い思いをもってる方も多くいると思います。

でも、「食べてもらえば美味しさがわかるのにお客様が来ない」
「もっと多くのお客様に食べて頂きたい」

そんな悩みを持った、店主さまや、飲食店オーナーさまに対して、「美味しいそうな料理の写真」を一緒になって考え、撮影します。

僕の喜び・夢

僕は、あなたのお店の魅力や料理の美味しさを、もっともっと多くの人に届けるお手伝いがしたいんです。

だから、

  • 「日々”美味しい”を追求し・こだわり完成した料理を多くの人に届けられない。」
  • 「食べてもらえば美味しさがわかる、自社の料理の美味しさをもっと広めたい。」

 

こんな風に今悩んでいるお店の料理を撮影させて頂き、「お店に来てくれる人が増えたよ!」「写真をHPやSNSに使ったら、良い繋がりが出来たよ!」「お客様が笑顔になって、スタッフも笑顔になって、笑顔で溢れるお店になったよ」って喜んでもらう事が、僕の使命であって、一番の喜びなんです。

 

こんな風に「美味しそうな料理の写真」を撮ることで、あなたのお店の料理をたくさんの人に食べて頂き、笑顔になる人、笑顔で溢れるお店や会社をもっともっと増やすことが僕の夢です。

長谷川 敬介のプチ情報

 

 

僕の想いはただ一つ。

あなたのお店の良さ、料理のおいしさ、料理に込めた想いを

写真を通して世の中に強く発信するお手伝いをして

より多くの人を笑顔にして

あなたの会社の夢を実現させたい

 

ブログの事なら、まずは気軽にお問合せ下さい。

メールでもいいし

Facebookの個人アカウントや、料理撮影ページでもいいし

Twitterでもいいので

気軽に連絡してきてください!

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